事務所案内図
開所時間:平日午後1時~4時30分
名古屋市中区丸の内三丁目5-16
愛知県林業会館 2階
(電話)052-228-0350
(FAX)052-228-0360
(EMAIL)
crcdf@crcdf.or.jp
関連サイト
2005愛・地球博の剰余金で設立。
中部の中山間地活性化をめざす
流域がつながる
映像200本。
アクセス数

 
連携・協働団体
(特)ボランタリーネイバーズ
(特)ぎふNPOセンター
(特)みえNPOネットワークセンター
(特)長野県NPOセンター
(特)浜松NPOネットワークセンター
(特)レスキューストックヤード
◆ 東海労働金庫(NPO支援活動)
 
行政・サポートセンター(全国)
内閣府NPOホームページ
あいちNPO交流プラザ
愛知県下市町村サポートセンター
名古屋市市民活動推進センター
中部環境パートナーシップオフィス
 
(特)日本NPOセンター
シーズ・市民活動を支える制度をつくる会
◆社会的インパクト評価イニシアチブ
◆日本ファンドレイジング協会
その他(関連団体)
 

休眠預金活用制度
内閣府休眠預金等活用担当室   
指定活用団体指定担当室
休眠預金等活用審議会
◆休眠預金活用推進議員連盟
指定活用団体(一財)日本民間公益活動連携機構
民間公益活動推進に役立つ調査
2015 「あいちモリコロ基金助成活動成果調査報告」(本冊125P別冊44P
2014 「NPO支援専門家のための知恵袋」(69P)
2012 「市民活動団体資金循環調査報告書」(365P)
2011 「NPO法人財務分析報告書」(230P)。冊子実費1000円
2011 「あいちモリコロ基金助成活動評価事業報告書」(165P)
2010 「NPO法人における雇用と人材実態調査」(377P)
 
CRCDFこれまでの取り組み
   これまでの取り組みのページはこちら
 2019/1/14
 グッドガバナンス説明会
 
 ◆2018/12/8
 NPO法20周年記念プロジェクト 地域学習会
 2018/11/12
 あいちモリコロ基金終了記念フォーラム
 2018/8/5
 CRCDFフォーラム「NPO等民間公益活動への資金の流れをどうつくるのか!」 
 ◆2018/8
「東海ろうきん未来応援寄付金」寄付対象団体を決定
 
 
マスコミ報道
2019.1.6 読売新聞 万博・モリコロ基金の継承
2018.12.19 朝日新聞 水谷潤平基金 
2018.12. 時局 モリコロ&CRCDF 
2018.11.14 読売新聞 モリコロ11.12フォーラム 
2018.11.14 中日新聞 モリコロ11.12フォーラム 
2018.8.29 中日新聞 モリコロ8.5フォーラム 
2018.7.20 朝日新聞 CRCDF設立
2018.6.15 中日新聞 CRCDF設立
2018.4.11 中日新聞 モリコロ基金終了
2016.1.31 朝日・読売 モリコロ継承フォーラム
 
 
 
更新日 2019年2月5日    
法人基本情報
定款
設立趣意書
設立時役員
役員プロフィール
顧問・政策委員 
機関会議
運営規則
事業計画・予算等
設立に至る経過
2018.2.15法人設立
◆事務所へは、お気軽にお立ち寄り下さい。曜日(当番名)
 月(大西)、火(羽根田)、水(大野)、木(神原)、金(青木)
 
団体説明パンフレット
PDF
  ◆寄付募集しています  募集要項(PDF)  
  寄付申込書(わたしの基金)  寄付申込書(いいね基金)     
お知らせ
   
◆「東海ろうきんNPO育成助成」助成事業募集  ■案内チラシ(PDF) ■募集要項(PDF)
  主催:東海労働金庫 /受託運営:中部圏地域創造ファンド
  協力:(特)みえNPOネットワークセンター、(特)ぎふNPOセンター、(特)ボランタリーネイバーズ

 ●募集は三部門。部門で申請書が違います。           
A  新規事業創出部門 1件 30万円以内でおよそ10件募集  助成申請書A(word)
B  事業の継続発展部門 1件100万円以内でおよそ4件募集  助成申請書B(word)
C  組織強化部門 1件100万円以内でおよそ3件募集   助成申請書C(word)
 
 ●募集受付は、2019年2月15日~2月28日(消印有効)。*告知期間は、1月7日から2月28日まで。
 ●応募資格は、愛知、岐阜、三重で事務所を置いて活動する「NPO等民間非営利団体」。
 
助成活動は、2019年6月~2020年2月の間に実施するもの。
 選考結果発表は5月中旬予定。
   
 ●募集に関する質問は、「Email」「FAX」「DM等」でお願いします。
 ・質問と回答は、個人情報を覗き、本法人のHP上で公開します。    
 ・説明会は開催しませんので、遠慮なく個別にご質問ください。
  ★「東海ろうきんNPO育成助成Q&A」

 

 
 ◆「東海ろうきんNPO支援トータルサポート事業」をCRCDFが受託。事業は二つです。
 ①NPO育成助成(年間総額1000万円をNPOに助成)
 ②寄付システム(NPOへの寄付制度)*東海三県のNPOおよそ100団体に有志が寄付する制度です。
 

 
休眠預金活用制度について
 
 
◆指定活用団体が指定されました。(1月11日/内閣府休眠預金等活用担当室) 
 ・4団体の応募があり、一般財団法人日本民間公益活動連携機構が指定されました。
休眠預金等活用審議会(第15回2018.12.4、第16回2018.12.6)会議資料が公開(1月11日)。
   
◆平成31年に資金分配団体募集・選定の予定。
 ・中部圏地域創造ファンドは応募する計画です。
 
 
★基本情報  
◆休眠預金活用制度とは。ー毎年700億円程度発生する休眠預金を民間公益活動支援に活用する制度。
法律の概要 ・法律説明会「資料」 ・Q&A ・スケジュール ・「基本方針」(2018.3.30)
 
民間公益活動助成情報
 既存の寄附システム・助成金
◆東海労働金庫NPO寄付制度 
◆ペガサス財団助成金 
◆イオングループ・イエローレシート
◆赤い羽根共同募金 
  【愛知県共同募金会】 http://www.aichi-akaihane.or.jp/
  【はねっと】(全国データベース) http://hanett.akaihane.or.jp/hanett/pub/home.do
◆助成財団センター http://www.jfc.or.jp/

◆市民社会創造ファンド
◆パブリックリソース財団
◆大阪コミュニティ財団
 書籍や冊子のご紹介    
●「日本における民間公益活動の流れ 私的体験を中心に」 今田忠 著 定価2000円 
●「概説市民社会論」今田忠著。A4判315頁、定価3200円。関西学院大学出版会刊。
平成30年度事業計画
■NPO等民間公益活動の最大の課題は「資金」問題です。
◆資金支援を通して、活動支援・団体支援・人材育成支援をします。
◆「地域の資源(志)を集めて地域を支援」します!
◆「マンション型財団」の特色を生かして、確実に目的実現に役立つ「個別基金」を作ります。
◆当面、以下の基金作りを進めます。

■寄付頂く方(団体・個人)のご意志に基づく基金 「わたしの基金(冠基金)」
 
基金の名前や支援対象(活動テーマや地域)を指定頂くことができます。
■中部圏地域創造ファンドが主体的に設置し運営する基金
 「いいね基金(共感基金)」
◆ 日本社会が抱える主要課題に対応
ア 貧困対応の支援 
イ 就労の支援
ウ 農山漁村の活性化の支援
◆ 中部圏における主要課題に対応
エ 南海トラフ巨大地震対応の支援
オ 多文化共生の支援
カ 愛・地球博の理念を継承し持続可能な社会をつくる支援
◆ 民間公益活動の組織基盤の強化を支援する
キ 民間公益活動団体の組織基盤強化を支援する
ク ソーシャルビジネスを支援する基金
などを作ります。

■本法人の運営を支援頂く基金

◆休眠預金等活用制度における「資金分配団体」として活動することもめざしています。

*日本において、マンション型財団として著名なのは、大阪コミュニティ財団があります